ええ、観戦後に宴をしようと一緒にいたMさんとWさんをほったらかしにして(爆)
(ホンットにすいませんでした)
絹さんと鼻息を荒くして(怪)見てきました。
もうね、もう・・・・
・・・・・・・・・・・
フォーーーーーーー!!!!!!!
着物!!
上半身はだけてる!!!!
『侍』だぁぁぁああぁぁぁ!!!!!!!
はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・・・
まさにこういうの見たかったんだってば!!!!
レスリー・キー氏GJ!!!!
紋付の黒の着物を身にまとい、右上半身の筋肉美をこれでどうだとばかりに披露。
キリリとした表情で下駄を履き、足も着物の裾からチラリ。
展示されていたパネルとは別にMOOK本も自由に見ることができたんですが、
そちらでの写真ではハードルが横に置かれていました。
いやー、イイ
為末選手も素晴らしいですが、参加している方すべてが素晴らしかったです。
印象に残った作品があったけど、たくさんすぎて紹介しきれない!!
どれもクォリティーが高くて惚れ惚れしてしまいますね。
で、MOOK本をぱらぱらとみていたらなんとCHEMISTRYの写真が。
あら、ケミも参加してたのねーなんて思ったけど、どこかで見覚えのある写真。
家に帰って調べてみたら、今年行われたツアーのパンフで使われていた写真でした。
パンフを見た当時「きれいな写真だなー」と印象に残っていたので、ちょっとした縁を感じてしまいました。
なまこは元々レスリー・キー氏の写真が好きなのかもしれません。
料金は¥1500と思ったよりもとられますが、そんなことも気にならないくらい良い作品だったので、興味のある方はぜひ見に行ってみてください。

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軽い過呼吸状態に陥りました(笑)。
しかしアスリートとしての肉体美と、日本文化の美の融合というテーマで撮ったのだとすれば、
被写体は彼以外考えられないですね。
よかったです♪
たしかになまこも会場内にいたヨン様ファンのおばさまと変わらぬテンションで、為さんの写真の前にはりついていました。。
ちなみに為さんの写真のコンセプトは『Running Samurai』だそうです。
もうダメだ・・・私はダメです(←何が 笑)
彼の生き方がにじみ出ていました。
『侍よ、ひとり何を想う・・・』
って感じ。
あ、意味分からんこと書いてしまいました、興奮しすぎておかしくなってる。
あの侍のためだけに3万円の写真集を買う価値はあるです。
写真集、まじで欲しいです。まじで。