大会期間中になぜか他の用事が立て込んでいましたが、なんとか3日間とも会場に足を運ぶことになりました。
思えば体操観戦は6月の2次予選以来。
久しぶりだわー
1日目。
残念なことに1班にはほぼ間に合わなかったので、米田選手の復帰戦には間に合わず。
でもユニフォーム姿だけは見ることができましたが、相変わらず
やっぱり米田選手は必要だわーと実感しましたよ。
あとは鹿島選手が戻ってくれば完璧。
団体総合は史上初の徳洲会と日体大の同点優勝。
2班は何かと日体大を見ていることが多かったんですが、これまたチームの雰囲気がいい感じなこと!
森選手を中心に明るく、活気良いチームワークをつくっていましたよ。
これまた演技を終えた選手を出迎える森選手の笑顔がニッカニカしていていいんだこれが!!
表彰式では仕組まれたかのように各チームのリーダーである水鳥兄弟が仲良く優勝カップを持って写真撮影。
・・・・・顔似すぎw
で、日体サイドからある人物に対して「行け。」とサインが。
優勝カップを仲良く分け合う水鳥兄弟の間に入ったのは水鳥弟そのA。
水鳥BROTHERS完成。
会場爆笑。
ってか配置換えてもどれがどれだかわかんなくなりそう(笑)
表彰式の後に選手達が具志堅監督を胴上げしていました(笑)
それから携帯の速報でもお知らせしましたが、試合後、ナンチャンが米田選手にインタビューをしていましたよ。
これはGet Sports期待しちゃっていいんじゃないでしょうか!!??
2日目。
1班1種目目。
世界のトミタに対する会場の注目度が凄まじい。
競技が同時進行で行われる個人総合でも、冨田選手の演技になると会場のざわめきや声援がシーーーーーン・・・・・・と静まり返ってしまったんですから。
もう鳥肌です。チキン肌です。
この日はたまには色んなところで演技が見てみたいと思い、初めて床側にも行ってみたんですが、
いやー、間近で見る床の迫力ったら。
ちょっとクセになりそうです。
3日目。
この日は用事があってかなり遅れてしまいほとんど競技を見ることができなかったんですが、
なんつーか、緊張感とまったり感がたまらない。
物音ひとつたたない張り詰めた空気の一方、競技をフロアでまったりと見ている選手達。
つり輪前あたりで原田コーチ、村田選手、斎藤コーチ、トレーナーの方、冨田選手、マネージャーさんの順に一列にイスを並べて観戦していたセントラル最強軍団がずらり。
鹿島さんがなぜか見当たりませんでしたが。
なんと水色ジャージが眩しいこと。
しかし村田選手って絶対に紺色のセントラルジャージですよね。
彼なりのこだわりなんでしょうか。
たしかに村田選手は白/水色ジャージより紺の方が似合うような気がしますが。
で、なまこは見る事ができなかったんですが、あん馬がどえらいことになったらしいですね(笑)
あまりにも次々と落下が続くもんだから会場から失笑が起きていたとか。
フロアで観戦していた米田・鹿島選手あたりは爆笑していたそうで。
唯一通して演技ができた星選手に対して、仲間であるはずの順大サイドも「さすがにあれで優勝してしまうのはやばい」という空気があったとか(笑)
コラコラw
とまぁこんな感じでしょうか。
思いつくままに書いたらなんかあんまり演技について触れていませんが(爆)
まぁ、確かに今回の観戦は体操観戦の仕方を間違えていました(爆)
同行者の方々に一斉に突っ込まれましたからね(笑)

昨日、NANAさんとわかさんとで宴をしました